CRUGEN HP71 上質な車内空間を提供するプレミアムSUV用タイヤ。 構造の最適化により全方位で性能向上を実現。 SUVに相応しい剛性感とミニバンまでカバーする快適性能を高次元で両立。 タイヤサイズはこちらから
CRUGEN HP71
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PREMIUM SUV TIRE
CRUGEN HP71
上質な車内空間を提供する
プレミアムSUV用タイヤ。
構造の最適化により全方位で性能向上を実現。
SUVに相応しい剛性感とミニバンまでカバーする快適性能を高次元で両立。
iF Design Award 2017 受賞製品
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SELLING POINT|商品特徴

USER'S VOICEを見る スタットレスタイヤ パンク保証キャンペーン
性能表
※上記はタイヤ性能をイメージし、10段階評価でポジショニングしたものです。
  • フルサイズミニバンにも対応した高次元のコンフォート性能。
  • しっかり感のある走りを提供。
  • 偏摩耗を抑制しライフ性能を向上。
  • 洗練されたサイドデザイン。
タイヤサイズはこちらから
車種表・性能表
性能表

※上記はタイヤ性能をイメージし、10段階評価でポジショニングしたものです。

  • 非対称パターン(回転方向指定なし)
  • スポーツ(ハイグリップ)
  • スポーツ
  • セダン/ステーションワゴン
  • 対象パターン
  • ミニバン
  • コンパクト
  • 軽カー
  • 方向性パターン
  • SUV・4×4
  • 商用バン
  • スタッドレスタイヤ
  • フルサイズミニバンにも対応した高次元のコンフォート性能。
  • しっかり感のある走りを提供。
  • 偏摩耗を抑制しライフ性能を向上。
  • 洗練されたサイドデザイン。

TECHNOLOGY|SUVからミニバンまでカバーする
優れた総合性能

TECHNOLOGY|先端のコンパウンド技術により、
あらゆる路面条件で最適なパフォーマンスを発揮

CAR LIST|推奨車種

メーカー 車種
トヨタ ハリアー、アルファード、ヴェルファイアなど
日産 エクストレイル、エルグランドなど
ホンダ CR-Vなど
メーカー 車種
マツダ CX-8、CX-5など
スバル フォレスター、アウトバックなど
三菱 デリカ D5、アウトランダー、パジェロなど
メーカー 車種
トヨタ ハリアー、アルファード、ヴェルファイアなど
日産 エクストレイル、エルグランドなど
ホンダ CR-Vなど
マツダ CX-8、CX-5など
スバル フォレスター、アウトバックなど
三菱 デリカ D5、アウトランダー、パジェロなど

SIZE LIST|タイヤサイズ表

インチ タイヤサイズ 標準リム
(インチ)
タイヤ幅
(m/m)
外径
(m/m)
19 235/50 R19 103V ★ 7.5 245 719
225/55 R19 99V 7.0 233 730
18 235/55 R18 104V ★ 7.5 245 715
225/55 R18 98V 7.0 233 705
インチ タイヤサイズ 標準リム
(インチ)
タイヤ幅
(m/m)
外径
(m/m)
18 265/60 R18 110V 8.0 272 775
225/60 R18 104V ★ 6.5 228 727
17 225/60 R17 99V 6.5 228 702
225/65 R17 102V 6.5 228 724
インチ タイヤサイズ 標準リム
(インチ)
タイヤ幅
(m/m)
外径
(m/m)
19 235/50 R19 103V ★ 7.5 245 719
225/55 R19 99V 7.0 233 730
18 235/55 R18 104V ★ 7.5 245 715
225/55 R18 98V 7.0 233 705
265/60 R18 110V 8.0 272 775
225/60 R18 104V ★ 6.5 228 727
17 225/60 R17 99V 6.5 228 702
225/65 R17 102V 6.5 228 724

CRUGEN HP71はM+S仕様のタイヤですが、積雪路での性能はオールシーズン専用設計タイヤならびにスタッドレスタイヤに比べ劣ります。
また、凍結路での走行はできませんので使用しないでください。あくまで雪の降り始め(浅雪)などの緊急用としてお考えください。

SPECIAL|特設サイト

スタットレスタイヤ パンク保証キャンペーン HP71 IMPRESSION

USER'S VOICE|お客様の声

CRUGEN HP71

総合評価

  • 性能評価Top3
  • 1位 乗心地 4.8
  • 2位 ウェット 4.5
  • 3位 高速安定性 4.4
  • 3位 静粛性 4.4
  • 3位 デザイン 4.4
男性アイコン
  • 上山 様・50代
    運転歴:20年以上
  • マツダ CX-5
  • F:225/65 R17 
    R:225/65 R17

総合評価

4.9

お世辞抜きに感じた事実

早速100Kmほど走って、慣らし&ファーストインプレッションです。以下、お世辞抜きに感じた事実だけを書きます。
替えて二転がしで、「おお?」、慣らし中も真円度の高さを感じつつ「おおお…」、慣らしが終わって首都高のワインディングで「え、アンダーが出ない⁈ おおおおっ!」。これだけグリップするのに、高速走行後トレッド面を爪で押しても型がつきません!そして、ヨレないです。首都高が楽しくなりました。ブレーキの効きもいいです。静かなハイグリップタイヤ、と言った面持ちです。これから梅雨のシーズン。ウェット性能をじっくり確かめていきます。楽に走れるせいか、フットレストを踏ん張らなくて済み、身体の疲れが全然違いました。これは予期せぬ収穫その1でした。

予期せぬ収穫その2
サイドウォールの剛性が高い影響か、据え切りがもの凄く楽です。
純正の時はサイドウォールがヨレるせいか、「パワステ壊れたか⁈」と思うくらい重かったです。純正装着タイヤで新品当初から感じたヨレ、あるところから急にグリップが消える、それら故のアンダーステアなどとは別次元です。「今まで何やってたんだ⁈」と、自問自答しながら運転している自分がいました。

クムホ・クルーゼンHP71ですが、CX-5の交換用として大いに考慮すべきだと思います。純正サイズで交換なら、クルーゼンHP71を考えないのは、全くもったいない事です。
現状の日本市場では、クムホ・クルーゼンHP71は、とにかく凄まじくコストパフォーマンスが高いタイヤです。履いてみて、性能を感じて下さい。




〈2回目の評価〉

梅雨の時期と、広島&岡山への帰省を通して、二度目のインプレッションに入ります。
東京→倉敷、今回は一人で運転しました。疲れないんです!驚いております。ウェット性能ですが、梅雨の時期にたっぷり確認できました。純正より体感2割くらいウェットでの制動力が増した印象です。安全な所で、わざとウェット路面で急発進してみたのですが、横っ飛びすることなく発進できました。
静粛性ですが、200Kmくらいを境に急に静かに変化したように感じました。
室内がノイズキャンセリングヘッドホンを装着したように、一気に激変して静かになりました。
結論ですが、クムホ・クルーゼンHP71は、全方位的に高性能な・非常に優れたタイヤです。
倉敷→東京は、妻の運転でリアシートの塩梅を試しています。良いです。純正タイヤで感じていた横揺れや突き上げが激減しました。
妻も「高速に入って、やっとあなたがクムホタイヤを褒めていたのがわかった。運転しやすい」と言っておりました。

男性アイコン
  • 永井 様・30代
    運転歴:10年以上
  • 日産 エルグランド
  • F:225/55 R18 
    R:225/55 R18

総合評価

4.4

国産プレミアムタイヤと同等、またはそれ以上の乗心地と静粛性

【制動性】ブレーキ時の安心感は以前より増した気がします。特に金属上でのブレーキングですが以前は滑る場面がありましたが、履き替えてからはキュッとした後も粘りを感じるようになりました。

【高速安定性】ここは一番違いを感じた部分です。エルグランドはLLミニバンでありながらドライブフィーリングは軽快な印象で重厚感を感じることがありませんでした。変更後はどっしりとしたフィーリングが加わり、高速道路直進時のハンドル修正舵が少なくりました。

【乗心地】改善しました。とくに路面にうねりや凸凹がある場面ですが、タイヤのゴムの部分と足回りと機構が上手くリンクし、船で波を越したような感覚に近づきました。

【デザイン】サイドウォールのレーシングフラッグ調の模様が、落ち着いた印象のエルグランドに少し垢抜けた印象をプラスしてくれています。

【ハンドリング】あくまでミニバンですので改善部分を見出すのは難しいのですが、高速道路合流前の螺旋状のカーブでは以前より、ほんの少し安心感が増したように感じます。グリップを失いそうになる感覚が遠くなったように思います。

【ウェット性能】制動性と通ずる部分がありますが、以前より滑る場面が少なくなりました。雨に濡れたままショッピングセンターなどの立体駐車場に行くと、坂道でズズッとなっていましたが、履き替え後はそれが消えました。

【静粛性】特に高速道でアスファルトが粗い場面などは以前はゴーッといったノイズがありました。それがコォーといった音に変わりました。表現が難しいですが「‶」が取れたと思って頂ければ・・・笑




〈2回目の評価〉

海外ブランドということで不安をしておりましたが結論からいうと全く心配はありません。むしろタイヤ選びに対する視野が広がりました。
高速安定性はもともとミニバンで直進安定性が高い車種ではないので評価が難しいところですが、以前のタイヤと全く遜色はございませんでした。
乗心地、静粛性は高まりました。
特に乗心地については重厚感が増しました。分厚いゴムがしっかり路面を捉え、力を伝えているのが感じとれます。サスペンションがしなやかに動くようになりました。静粛性については特に高速道でアスファルトが粗い路面において、「ゴォォォー」というノイズがもっと遠く、もっと深くから聞こえるようになりました。ノイズを自分から遠ざけてくれる感覚です。

まとめますと、このタイヤの特筆すべきところは低価格で国産プレミアムタイヤと同等、またはそれ以上の乗心地と静粛性が得られる点にあります。
次もこのタイヤを履きたいか?という質問には自信を持ってYESと答えます。
良いものを安く買いたい、ドライブの質を高めたい、こういったユーザーの当たり前の要望を満たしてくれるからです。ご検討されておられる諸兄は是非ご購入下さい。損はしないと思いますよ。

男性アイコン
  • 上田 様・50代
    運転歴:20年以上
  • マツダ CX-5
  • F:225/55 R19 
    R:225/55 R19

総合評価

4.9

正直こんなに変わるなんてびっくりです

タイヤを履き替え、整備工場から出る時の歩道と車道の段差から違いが!
マイルドと言うかソフトと言うか、段差が低くなった感じ。
そして走り出してびっくり!明らかにロードノイズが静かになって快適さが増しました。今までは道路の繋ぎ目でタンタンと突き上げるような乾いた感じだったのですが、CRUGEN HP71はマイルドに感じますし、荒れた路面でも荒れをタイヤが吸収しているようにも思えます。
なにより、高速道路での長距離運転の際、このマイルド感がストレスを少なくしていると感じられ、運転が楽になりました。
高速道路トンネルで窓を開けると今までは甲高いロードノイズが無く、静かになっていることに気付きこれかって実感。
これから雨降りのウェットな季節、雨天遠出が楽しみです。(履き替えてから約900km、制動性、ハンドリング、高速安定性もGOOD、大満足)




〈2回目の評価〉

CRUGEN HP71に履き替えてから約3,000km走りました。
マイルドな乗心地でストレスが軽減され運転が楽な感じは続き、大変満足しています。約3,000kmの大半が高速道路でしたが、高速安定性、乗心地、制動力、静粛性、そしてウェット性能も大変優れていることに驚きました。

8月中旬に東京-仙台の往復、そして北陸地方往復の際、山間部で突然の激しい雨の中、走行する機会がありましたが、ウェット性能も大変優れていることを実感しました。
雨天高速道路での車線変更において、履き替え以前は車線を跨いだ時にヌルッとしたハンドルキックバックがあり、気を使う必要があったのですが、CRUGEN HP71ではハンドルキックバックがナチュラルで大変安心安定していました。また、インターチェンジやジャンクションでもドライ路面同様踏ん張ることが良く解りました。
総評として19インチでも乗心地を犠牲にせずバランスが良く高性能なCRUGEN HP71とCX-5はベストマッチと実感しました。
特に19インチの乗心地に不満があり、17インチにインチダウンをお考えの方にお勧めです。

男性アイコン
  • 今岡 様・60代
    運転歴:20年以上
  • 三菱 アウトランダーPHEV
  • F:225/55 R18 
    R:225/55 R18

総合評価

3.9

純正タイヤと比べて格段に良くなりました

一番にこだわっていた静粛性については、今まで装着していた純正タイヤと比べて格段に良くなりました。
静かになったこともありますがその音質が今までのタイヤのシャーという連続音がスーという感じの音質に代わり耳障りでなくなったことがあります。現在の車がPHEVという普段の通勤などではほぼ電動モーターで走行していることもあり隣の車のタイヤ走行音が聞き取れるほど静かです。

制動性能については雨の日にもしっかりし問題なかったです。ただし常日頃は車間距離を取ることや早めのブレーキを心掛けているので現在のところは急ブレーキはしていません。

ハンドリング性能に関しては純正タイヤと比べて明らかに軽くなりました。街中での取り回しでは楽になりました。装着後100キロまでは慣らしのため速度80キロ以下で走りその時点で装着時の空気圧2.4から2.2に落ちていたので2.4に戻し、200キロの時点で再度空気圧を測り2.4のままだったので一応慣らし運転を終えました。

その後休日に高速を使い家族と少し遠出をしましたが、高速でのハンドルもしっかりと安定しており信頼のおける手ごたえがありました。乗り心地に関しては家族が今までよりも良くなっていて、特に道路のつなぎ目などを越える時に純正のタイヤではドンドンと感じていたのがトントンと遠くでしているように感じるようになったと言っていました。

燃費に関しては、転がり抵抗というかアクセルを戻したときに空走する感じが以前より長く感じるのでいい結果が出ると思います。

デザインに関してはダイヤカットのデザインはいいいのですが、クムホの名前やブランド名などもっと分かりやすく深めに押し出したほうがSUVには合うのではないかと感じました。




〈2回目の評価〉

ちょうど装着して3ヶ月近く走行距離も3,000キロ近くなったところでの評価になります。1,000キロ越えたぐらいでタイヤの慣らし運転を終え、窒素ガスを2.5に調整して入れました。
今までの車も窒素ガス充填をしており、その理由は空気圧低下防止もありますが、高速を走った後に普通の空気だとアルミホイールが手で触れないぐらいに熱くなるのが、窒素ガス充てんだと全然熱くなりません。タイヤホイールが触れないほど熱くなるのがタイヤの内圧を高め、ひいては走行性能や寿命に影響が出ないはずがないので窒素ガスを充填しています。

タイヤ自体の評価としては慣らしを終えて1000km過ぎからは、あたりが付き始めてタイヤの素材の目が詰まってきたのか乗心地の面では接地感がよりフラットになり高速時でもより安定感が増してきました。もちろん静粛性も上がり装着時よりさらに静かに感じます。

ハンドリングは最初の頃に見られた低速時に切り始めの時に粘るような感じが無くなり回頭性が良く軽くなりました。ただし少し遊びが出ているように感じます。ここは人によっては道路の轍にハンドルを取られがちなタイヤよりは良いと感じるかもしれません。

7月に九州旅行をして高速や山中のカーブの多い地道などを走り回りましたが安心して運転できました。湧き水で道路が濡れているような山道でもしっかりと路面の状態が伝わりブレーキも安心して踏み込めます。人のいない山道やダートでは結構ハイペースで運転を楽しめました。もちろん街中では安全運転です。

ところでタイヤ交換を依頼した整備工場で、このタイヤは組付けの時にバランスが出やすくて良い品質だと言われたこと最後にお伝えします。これからも貴社の御発展を祈願いたします。

男性アイコン
  • 井坂 様・30代
    運転歴:20年以上
  • マツダ CX-5
  • F:225/55 R19 
    R:225/55 R19

総合評価

3.9

雨の日のドライブが最高に気持ち良い

まずはデザインから、サイドウォールのタイヤに目がいく人なら、ん?と目の留まるデザイン!しかしトレッドは指向性も左右指定もなく普通です。さて、肝心の走行インプレです!HPでも謳っている乗り心地と静粛性はとても良いです。
凹凸の角が取れしっかり丸くなっている感覚で継接ぎなどで荒れた道での乗り心地は大分良くなっていましたし、橋の継ぎ目やコンビニなどの駐車場の段差でも明らかに突き上げなどが優しくなっていました。
その割には荒れたアスファルトのザラザラ感は感じるけどノイズとしては入って来ない印象。静粛性はとても良く、気になっていたリアから入ってくるノイズがそれほど気にならなくくなりました。ロードノイズが減った分、エンジン音や今まで聞こえなかった風きり音が聞こえてきました。特にディーゼルなので余計に気になりましたが、HVやEV等の方には特に恩恵がありそうでおすすめ出来そうですね。
それと運良くすぐにウェットで走れました。以前のタイヤは低燃費タイヤだったのでウェットでの接地感が心もとない感じだったのに対してしっかりグリップしているのが感じ取れてとても安心感がありました。今回の前半のモニターで一番驚いたのが雨天の静粛性で、ドライ路面でも静粛性は随分感じ取れましたが雨天の方がより感じ取れました。濡れた路面の水を切る音や水飛沫の音は場合によってはストレスになるくらいに気になるものですがそれすらもかなり静かになっていました。その静かさと言うもの以前のタイヤと比べると路面の濡れ具合を錯覚してしまいそうなほどでした。
直進安定性は下道ではまあ可もなく不可もなくなのですが、以前のタイヤに比べて遊び部分が多いです。逆にその部分が乗り心地や静粛性に繋がっている印象で疲労軽減にもなりそうです。この部分は好みが分かれそうですね。高速をゆったり走る時等は特に良さそうです。しかし切ってからノーズが入るのが以前のタイヤよりもワンテンポ遅くカーブで一発で舵角が決まらない感じで前よりもよりハンドルを切らないと曲がらない印象です。舵角が一発で決まったときはスムースに曲がって行きますが、修正をしたりちょっとした落下物を避ける際には忙しい印象です。慣れてくれば気にもならなくなりそうです。タイヤそのものはケースはしっかりしていてトレッドが柔らかい印象がありますので耐摩耗性がどの程度あるのか楽しみです。後半では高速とワインディングをしっかりインプレしたいです。




〈2回目の評価〉

一回目のインプレッションから約3000km走ってみて、やはりコンフォート性能が良いなという感想。乗り心地・静粛性ともに良いが、とくに静粛性が良くなったので外の雑音がより気になりだして車内のビビっている所など見つけて改善するようになりました。それほど静粛性がよかったです!
コンフォート系の銘柄は上位モデルが多いなかで四輪交換しても1.5本分位は安く換装出来ると思うのでコスパもとても良いです。特にこだわりがない人には特にオススメですね。
峠道でもそうでしたがら旋回に入ってからのフィードバックでそろそろ滑り出しますよっていうインフォメーションが早めに来る印象があります。実際には滑り出す程は攻めていないのでグリップ自体はわかりませんが。それと静粛性が良いウェットでも接地感が希薄になる部分がありました。限界がわかり易いのは良いと思いますがもうちょっと安心感は欲しかったです。それと、最初に気になっていたハンドルの切り始めの遅れ感は私がタイヤに順応してしまったので全然違和感はくなりました。

総評としましては全体のバランスが良いタイヤだと思います。大手有名メーカーより安い分どこか妥協しないといけない部分があると言うわけではないし、もっと安い銘柄もありますが耐久性や耐候性の面で不安が残りますから。最後に一番のおすすめの理由ですが最初のインプレでも書きましたが雨の日のドライブが最高に気持ち良いです!

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